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身軽さ

身軽に生きているようだけど

実際、猫の世話は人に押し付けて
畑も人に押し付けて、急に帰国しちゃった自分は
いままで身軽だと思っていたけど、そうでなく。
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わたしにはくろねこのくろちゃんがオランダに
いますが、人がみてくれています。
喧嘩に敗れて怪我をして病院おくりに
なったそうですorz



畑も張り切ってはじめたのに

いまや

「雑草ぼーぼーだよ」と連絡が入り、

このまま、私の野菜作り計画は今年は頓挫。





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予定通りになんでも進まないもんだと

病院の待合室で一人苦笑いの朝。

自分のこと、親のこと、仕事のことを
考えると、不安もありますが

今はできることをやっていると思うと

また気分も違い、

人より遅れをとることの恐れがたくさんの不安を
つくっていることに気が付き、

これで自分の予定がだめになれば
それまでで、あって


いかなる理由があっても本来やるべきことは
かならず到達できるはず、と思い

自転車こいで自宅ー病院往復の午前中。




by kuronekoryokan | 2017-05-18 08:52 | オランダ移住関係 | Comments(0)

フラワーエッセンスを作る朝




フラワーエッセンスを作る朝です。

ご注文を頂いていました。

フランス、ルルドの水を入手できたので
ドイツのハーブ酒をつかって作成。

本日、郵便局から発送しました。

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今回はオラクルカードを使用しました。

依頼者は非常につらい立場にあり

見えない、ところへの質問です。

するとぴったりのカードがでました。

わたしもこのクライアントさんのために祈ります。



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家の庭で過ごす朝。

オランダのバラが咲き乱れる庭も好きでしたけど

我が家の庭も好きになりました。

父は元気だったころに母と喧嘩しながら造り上げた庭です。



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認知症である父は肺炎になり入院中。

厳しい状態です。

こういう時には眠れませんし

辛いものですが、フラワーエッセンスを飲んだりすると

自然と、自分が現在の状態にどのような解決策を

もっていきたいのか気が付くこともあるようです。

これも経験の一つになるでしょう。


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フラワーエッセンスと宿屋の営業は
現在、HPも閉じております。

私は常々、自分の人生において
大切なことを必ず1番にもってくる人間に
なりたいと思っていました。

その理想像にすこしは近づいたかなと
おもいます。

大好きな赤毛のアンで

アンはマシューの死後、仕事も手放し
家に戻りました。

子供のころから、すごいなと思っていました。

私もすこしはアンに、なれたかな。

と、父の手を握って思うのです。

お父さん、お父さんと話しかけても

応答はありません。時折、わたしをみてくれるだけですが

それだけで十分、近くにいれてよかったと

一日が終わるときに思える

これは一つの幸せだとおもいます。

認知症はけして不幸な病気ではありません。

すくなくとも私はそう感じています。

by kuronekoryokan | 2017-05-17 22:32 | フラワーエッセンス | Comments(0)

新茶の季節 彼杵茶のおいしさ☆

今、帰省している大村市からJRで約20分、そのぎ町で開催された
そのぎ茶市にいってきました。

父が入院しているので、遠出はできないのですが
お茶が好きだし、せっかくだから、と母のすすめもあり
一人で小さな汽車の旅です。

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彼杵は海と山がちかくにあって
お茶を買いにJRにのると、海を眺めながら素敵な時間を
持てます。海を眺めながら茶畑にいくって
なんて素敵なんでしょうか。

長崎県のお茶、最高です☆

(嬉野茶もおいしいでーす♡)



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おばさん方は、大量にお茶を購入されます。
うちの母も軽く5000円分を買うそうです。
今回は家を離れられないので母は茶市にはいかなかったですが

お茶って日常に必需品ですよね。


最近は、とてもおしゃれなお茶屋さんもあり
茶缶もかわいい♡
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茶揉みがある最終日にはりきって出かけた私ですが
茶揉みのタイミングにあわず、

おじちゃんたち、お茶炒ったかとおもったら
ビールが運ばれてきて、う、、、お茶揉みは何時だったんだろう笑




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前回は私も茶揉みをさせてもらいました。

春から夏に移動するこの季節、フレッシュなお茶の香りを
楽しめて最高です。

彼杵茶は甘味があって、太陽の味がします。

海と山と茶畑、そこで育ったお茶は

わたしが子供のころから飲んできた家庭の味なのです。

オランダにも持ってかえりますが、

最近ではオランダでも買えるようになりました。

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 彼杵茶はオランダで開催されているMONO JAPANでも人気でした。
普段は茶畑にでている素敵なみなさんが
アムステルダムでお茶を淹れてくださっているんです。


最近はまたオランダと長崎の関係が友好になってきていて
アートや食文化の交流が盛んにおこなわれています。

長崎県人としては、とてもうれしいトレンドです。


さて、これが私が育った大村の海です。

この年になってよくわかるのです。

本当に美しいところで育ったこと。

お茶がおいしいところに生まれたこと。




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いつも遠くばかりをみていて
近くをみない人生でしたけど
父の病気をきっかけに、内側にフォーカスするように
なり、これもまた不思議です。



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母と二人で交代して、父のお見舞いをしています。

いつも帰省したときは喧嘩ばかりなのですが

今回は、父の具合もよくなく、

家族が協力するときがきたのだと感じています。

ちょっと茶市にいってきたら、といったのも母。

母は母なりに私に気をつかってくれているのが

わかります。

がんばりたい、

そして、父にもあとひと踏ん張り頑張ってほしい。

と思うのですが、父がいるクリニックの看護士さんは
高校の同級生で、20年以上ぶりに会い

彼女の前で
「お父さん、もうすこしがんばらんばね」というと

ねえ、もうお父さん、十分がんばっとらすよ!と
いわれて、あ、お父さん、ごめんねーと

聞こえているのか、わからないけど、父に話しかけて

そんな毎日です。

高校の同級生も親切です。

父は昔、わたしが高校受験の時に私立をうけたいと
いうと、一つの理由をのべて反対しました。

遠くの高校にいくと、同窓会にいくのはとおかぞ!と。

いま、こうなってみて、どこにいっても同級生が助けてくれるので

お父さんが言ったとおりだと思いました。

それも、父の世話をしてくれている人が

その、同級生なのですから。




by kuronekoryokan | 2017-05-15 22:26 | 長崎県 | Comments(0)

日常の美しさに。

ねこちゃんかわいい。


日本に戻ってきて一週間です。

父の病院通いも毎日12キロ、10日で120キロ漕ぐことになります。


自転車の利点はよそ見ができます。


かわいい猫に出会いました。
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このとおりも昔は買い物する人が多かったですが今はガラガラ。

時代の流れですね。



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5月のオランダを過ごせないのは残念ですが
今は内側に籠る、気持ちです。


by kuronekoryokan | 2017-05-11 22:44 | 長崎県 | Comments(0)

海外在住者にとっての家族の病気、緊急帰国について。

父が急に入院したという知らせで
急きょ、日本に帰国することになりました。

お台所のお野菜などを整理しなくてはいけませんので
畑からラディッシュを全部抜いて、葉っぱはふりかけにしました♡

そしてフレッシュなラディッシュはなにもつけなくても味があって
おいしく。

これを帰国するときのお弁当にいれました。

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機内食は塩分がきついこともあるので、お弁当を持参することも
ありますが、今回はアムス―ヘルシンキー成田ー羽田ー長崎と
長旅ですので、簡単につまめるように軽食を工夫しました。



まずこの紅茶の箱が使えます♪



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三角のおにぎりが3つ入ります!ラップをつかっていますので
食べてしまうとあとは箱もゴミ箱へ。

このような箱は実はバックにいれても潰れにくく、旅行に最適な
箱だとおもいます。


おかずは小さなタッパにいれました。
オランダにもどってくる際にもフルーツなどをいれてもってかえって
こられるので、タッパもおすすめです。
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こうやって自分でゴマと菜っ葉をフライパンでいって、自家製の
梅干しをまぜておにぎりをつくってみると

ふりかけは残り物で作れるのだと知ることができます。




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12月にヘルシンキを通過したときは同じ便だったのですが
15時でまっくらでしたが、いまは夏直前、明るい明るい。

驚きました!




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さて、海外在住者にとって多くの方が経験する
親との関係、介護やお葬式など、急なことでも
すぐに帰国ができない苦悩。

飛行機の予約はいまオンラインでできますので前日までOK
ですが、当日になると、各エアラインに電話して予約をお願い
しなくてはいけません。空席がない場合は
もちろんエコノミー以上の席を選ぶしかありません。
家族の死去などでの搭乗は航空会社によっては
特別料金が設定されているようですが、残念ながらオランダ航空はこの規定は
ないそうです。日本のエアライン、JALやANAはこれから調べますが

精神的にもつらい時期に飛行機に搭乗できないとなると
辛いとおもいます。想像するだけで、辛いことですが
いずれは自分も経験せねばいけないこと

海外に住む辛さを知ることとなるのです。

そして、以前も書きましたが

急な帰国に対応できるだけの
費用を必ず別に持っておくことです。

駐在員の場合は会社の規定がありますので
ビジネスクラスに搭乗しても会社が負担することが
多いですが、普通の移住者はそうはいきません。

ビジネスクラスの場合は4000ユーロ以上することもあります。



今回、急な帰国といっても
余裕があったので、900ユーロですみましたが

ここは常に準備は必要だということです。


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今日は、父を担当してくれている看護師さんに
血液検査の結果をききました。

重病人という扱いではなく、
できたら、また、介護施設にもどってもらえるような方向性で
治療をすすめたいとのこと、しかしながら高齢であることや
状態は良いとはいえないので、もしも、ということの覚悟もいるということ

そして、病室のカーテンがあいたときに
看護師さんがいらして、挨拶すると・・・

なんと高校の同級生でした!

話がはやーい。

うちのおとーさんさあ、と、お願いする朝。

今朝は雨がふっていて、自転車にも乗れず、1時間あるいて病院まで。

いまできることをやりたい、その気持ちです。

by kuronekoryokan | 2017-05-09 16:00 | 認知症 | Comments(0)

早起きの利点

4日前は日本にもどってくる
予定がありませんでしたが
今朝は地元の大村市を朝5時半に
歩いています。

父が入院したときいて
帰ってきたのが帰国の理由ですが
症状が落ち着いているため、
朝と夕方に2回、見舞いにいっています。

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まもなく菖蒲の季節ですが
大村公園の菖蒲園にはパラパラと花が
さきはじめ、季節の移り変わりを感じます。

菖蒲、大好きな花です。

早朝に菖蒲園を歩くと、いろいろな品種があり
色の違いなどをじっくりみていると
鳥の歌声に澄んだ空気、

生きてる。という実感。



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植物学、フラワーエッセンスや畑仕事や趣味で
習っていた野草のコースなどいろいろと
いきましたが、

早朝のウォーキング中に
シロツメグサの香りに気が付き

それからは桜の木を眺めて、花はすでに
終わっていますが、品種の違い、名前に違いを
確認しつつ、大村公園を歩きます。

植物を知るというのは
習うことばかりではありません。

植物の声をきくのは

大きな気が付きで

素晴らしいものです。



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帰宅したのが0620分。まだまだ早い!
Eテレをつけて、英会話の番組をみて
ラジオ体操の時間です♪

真剣にやると汗がだらーっとでます。

ラジオ体操、真剣にやるといいエクササイズですし

なんといっても無料。

この朝時間、はまりそうです。

さて、明日もお見舞いです。

介護とは、もちろん国の支援も必要ですが
人間は一人では生きてはいけません。
家族や知り合い、友人が共に助け合って生きることを
考える時代にはいっているようです。
オランダはその点、この考え方は先にいっています。

自分が介護する身になってみると
仕事、育児と介護をぜんぶ一人でやるのは無理だし

どうにかして、上手にコミュニケーションを
とって前向きに介護をすすめることが

大切ですよね。





by kuronekoryokan | 2017-05-06 20:56 | 長崎県 | Comments(0)

遠い空の美しさ

美しい空にうっとり。
今日、日本に到着しました。
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アムステルダムーヘルシンキー成田ー羽田ー長崎と乗り継ぎました。

家について、風邪ぎみの母にかわり
父の入院している病院に自転車でむかいます。

家族協力して
介護です。


父はもう話せませんが、私の声を聞き
涙を流していました。介護4となり
寝る時間が増え、意志疎通が難しいですが
気持ちが繋がっていることを実感しています。


明日も病院です。

出来る限り父の傍に居たいと思います。
by kuronekoryokan | 2017-05-05 20:15 | オランダ移住関係 | Comments(0)

オランダのブルーベルの森

今日の午後、デンハーグにある
ブルーベルの森へといってきました。

平日で雨の午後、すこし晴れ間が
でた16時、静かな森の中です。

一年に一度だけ青い絨毯になるこの
時期が大好き。

明日、飛行機に乗る前に、この青い絨毯を
みたいと思い、畑仕事の後にいってきました。

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この森はデンハーグ郊外なので、中央駅近辺に
お住まいの方からはとても遠いとおもいますが、自転車や
車でいくことができます♡


森を歩きながら、鳥の声をききながら
しばし瞑想の午後。

無になれる場所です。
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雨が降る日でしたので
長靴をはいて畑に。

明日から1か月いないので
雑草を抜き、ラディッシュを全部引き抜き
すこし整えてから日本へ向かうことにしました。

このように長期で家をあけるとなると
畑の雑草抜きなどは人に頼まなくては
いけないのですが、快くやってくれる人が
いるので、助かります。
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うちは築110年の古民家風の長屋
なので、このようにドアのちかくにストッパー(ふくろうさん)
を置いておかないとドアを閉めるたびに
音が響くので、ふくろうさん、大活躍です。

これが↓市民農園です。
最近、みんな真剣に畑仕事やっていて
わたしのショボい畑がちょっと貧弱・・。


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さて、お久しぶりのうちのくろねこさん。

どうも外で猫と喧嘩したらしく
すごいハゲができています・・・。

私が帰ってくるまでに
傷が治っているといいのですが。

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さて、明日はヘルシンキまでフィンエアー
ヘルシンキー東京はJAL

直前の予約だったので、座席指定はできず。
JALに電話して窓側をリクエストしましたが
願いはかなうか・・です。
座席に神経質な方は事前にJALの
カスタマーサービスに電話して相談すると
リクエストをいれてくれます。
すべてのリクエストに応じてくれるかは
解りませんが、いままでほとんどリクエストは
通りました。明日も期待したいところです。

by kuronekoryokan | 2017-05-04 02:15 | デンハーグ情報 | Comments(4)

欲しかったお茶器セットVilleroy & Boch


南フランスに旅した時に泊まったオランダ人オーナー
の素敵な宿で朝食をとった時にこのカップと
出会いました。
ドイツ老舗の器です。

すでに製造中止となっている古いデザインで
オークションで競り落としました☆

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売ってくださったのは、海辺のリゾート、ノールドワイクと
いう村にお住まいのご夫婦。
こんなにたくさん譲ってくださって感激。

今、テーブルに並べてムフフとにやけています。


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Marktplaatsで購入。
これを欲しかった人はあと2人でした。
一番高い値段を出したのが私だったんですね。

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このチューリップ畑のすぐ近くのお家から
我が家にやってきた食器ちゃんたち。
譲ってくださる方の住所などをみても
安心できる方々と思い、午後に尋ねました。
おまけまでくれました笑う





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リゾート地でありますので
素敵なカフェもビーチにあり、ここでお昼を頂きました。
ハーグの海小屋と値段が違う。こちらが割高!


外にでると子供たちが浜辺のブランコを
楽しんでいました。



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さて、日本行きのチケットも予約できて
明後日の便で帰国します。
こうなってみて、家族が危篤の時の
緊急帰国に際して、航空会社はどのような
対応をとるのか調べている途中です。
今回は、父が入院ということで、緊急には
あたらず、有難いことですが
この海外暮らしで共通してのお悩みが
この家族が危篤の際の緊急帰国です。
航空券は場合によっては激高の時もあります。
その際にさっと支払えるのかというのも
余分に予算を組んでおくのも
海外生活では大切なことですね。



by kuronekoryokan | 2017-05-03 00:58 | オランダで起業 | Comments(0)

遠くで家族を想う時

父が入院したと聞いたのは今日のお昼、
認知症と診断されて5年目

お別れが遠くない日であることを
実感する日々です。

このように遠方に住む私を父は待っていて
くれるのか、という想い。

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今日、明日という状態ではないにせよ
一度帰国することがよいのではないかという
家族の意見に賛成で、近日中に長崎に戻るかもしれません。

遠方にすんでいると、死に目に会えないことも
多く、それは昔からいわれていましたが
いま、その時が遠くないことを考えると

街を歩いていても、涙がボロボロとでてくる今日。

海外生活をしていると、同じように遠方であるゆえ
持っている悩み、大なり小なり苦しみを抱えて
生きているわけですが

同世代の友人たちもすでに何人かは
ご両親を見送っておられていて

これも人生の一つ、迎えなければいけないドア

どうして涙がでるの

それは父を失うことが悲しいからであり

これも一つの愛であることを

全身で感じるのです。

ほとんどの年数、親子としてコミュニケーションが
うまくいかなかったのに、この2年は
父の症状が進んだことで、
ある意味、穏やかな時間を持つことができました。

認知症を否定的にとらえがちですが
昨年からの父との一種の霊的な体験は
素晴らしいもので
すべてが悪いことではないと
思うのです。

父の認知症の記録はいつか、ここに
書きたいとおもいますが

今は父ができたら回復することを
祈っています。





by kuronekoryokan | 2017-05-02 04:50 | オランダ移住関係 | Comments(0)

オランダ、デンハーグ市にある隠れ家的宿とヒーリングサロンを営んでいます☆


by shoko
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