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海外でも、お赤飯☆

お友だちに赤ちゃんが誕生したので、日本の伝統、お赤飯炊いてみました!
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実は小豆がにがてなので、お赤飯つくった
のは、人生初。それも海外。

日本だったら惣菜やでもパックにつめた
赤飯売ってますからね。
オランダには、当然ながら、ないです。

でも、お祝い事は大切な行事。

材料は簡単です。
もち米、小豆、塩。
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蒸す前にほんのり、ピンク色になりました。
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せいろにいれて、まず、20分蒸します。
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いちど、火からおろして、
もち米に小豆の煮汁を浸水させて
ゆでた小豆をのせて、またせいろで
20分蒸します。


ふっくらとしたお赤飯の出来上がりです。

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お米も小豆も日本のものでは
ないですが、こんなときでも、
ある材料でがんばってみる、そんな
暮らしが気に入ってます。


by kuronekoryokan | 2016-01-31 01:37 | くろねこディナー | Comments(0)

さようなら、明治屋アムステルダム。・゜゜(ノД`)

時折お世話になってた明治屋。


40年目で閉店です。

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ベートーベン通りが大好きなので
ここのカフェでまったりして、
明治屋で買い物するのが楽しかった。
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日本語の上手なオランダ人が何人も
いて、いつも楽しそうだった。

品揃えも、なかなか手に入らない酒粕や
四国の海苔つくだ煮、など買えてよかった。

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レジで、閉店が残念だね、というと、


オサラバですよ、といわれて、

そのあと、彼はこういって、手を降ってくれた。

良い人生を!


なんだか、とても素敵な
日本語の使い方だった。

ありがとう!明治屋さん。
by kuronekoryokan | 2016-01-29 05:23 | くろねこディナー | Comments(0)

難民に求められる同化教育について。

さて、前回、難民について記事をかいたところ、いつもよりも観覧者数が
多かったので、皆さま、興味の高い分野であることがわかりました。

今朝、みた記事に、シリアから逃れてきている難民で、受けとる金額が少ないことや
食事がおいしくない、などなど、不満があることを書かれていましたが、その勘違い人数が
少ないことを祈るばかりです。

フランスやオランダ、欧州各国、難民、移民にたいしてはその国の社会に同化させる
言語の義務教育があります。はるか昔、わたしが教室に座っていた際には、
政府が義務つけていたのが600時間の学習でした。
現在はこのように、紙ベースでの授業ではないと思いますが、これが半年分です。
一番早いスピードのクラス(大学入学を控えた元々が高学歴である難民、また留学生などがはいります)に
なると、まったく初めての段階から、大学の入学資格が与えられるほどの学力をなんと半年で
身に着けさせます。
結婚して移住となって先をそんなに急いでいない人のクラスでも、日本人であれば、
授業の進みがかなり早いクラスにいれられることが多いようです。

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移民教育の目的は、オランダであれば、その国の文化や風土を学び、
これは時の移民担当大臣にもよりますが、一時期は同性愛者への理解を求める内容のものも
行われていたようです。
安楽死など、オランダ独特の社会の話や、初心者であれば、年末年始の花火の激しさの理由など
この社会を理解するように国は移民に理解を求めるわけです。

最終的に、一人一人に適切な職業がみつけることができるように、そして就職して自立して
もらうことです。


当然、全部は成功、していませんが、なんとか、
共存してきています。

とてもくだらない話ですが、わたしはオランダ人が大けがをするかもしれない年末の花火に
馬鹿だよねえ。。と思っていました。(たぶん今も)
日本人にとって花火は、打ち上げられる空の芸術ですが、こちらでは爆竹や打ち上げ花火で
汚いだけです。それのなにが楽しいのか、わからない 苦笑

年末年始のテレビのコマーシャルに「けがするとナンパにいっても女の子が逃げてしまうよ」というような
内容の動画が流れていて、日本人であれば、まず、こんなコマーシャル流れないよなあと
思ったものです。


で、お恥ずかしい話なのですが、勉強していたときは朝から深夜まで机に座っていたのですが
一定の時間を終了し、長い年数が過ぎると、ほとんど文法などは忘れてしまいました。

重たい教科書類ですが、わたしの宝物ですので、一度は日本に持ち帰ったものですが、
またオランダにもってきています。

わたしにとっては難しすぎて、テストで落第点を取るのもしばしば、恥ずかしいと思っていましたが
こちらは、学力が足りなければ落第が当たり前なので、その文化に慣れるのも一苦労でした。
恥ずかしさだけが先行してしまい、勝手に泣いて、先生に訴えて、次のクラスにあげてくださいと
お願いしたものです。馬鹿だと思われるのがいやだったのでしょう。先生の答えはこうでした。

自分たちが日本語を勉強するのは、他の言語よりもとても難しい、あなたにとってオランダ語は
同じこと、何倍もやらないと、理解ができないのは当たり前、だと。その一言に納得したものの
実は翌日まで涙、だーだーでした。
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みんな、すごい勢いで勉強していました。
進級テストに落ちると、納得がいかないと先生方の部屋までおしかけなんとか
次のクラスにいれてくれないか、とドアをたたく人も何名もいました。

私は落ちこぼれでしたが、それでも、半年で、たしか1000ページくらいは教科書をやったので
人間、おしりに火がつけば、やるもんだな。。。と経験できました。

なぜ、がんばれたか、というと

まわりに生活がかかっていた人が多かったからです。天涯孤独の人や、どうしても数か月後に
大学にはいらなければならない理由がある人が、まわりにすわっていて、ぼけーっとしている
雰囲気ではなかったのです。必死さが伝わってきて、それが私も移ってきたのでしょう。

それまで、語学でできなければ、CDかえばいいや、とか、学生だったら塾にいってと
思っていたのに、ここでは、塾はないのです。自力でやるか、だれか個人的に教えてもらうしかない、
自ら学ぶ姿勢を出したのは、たぶん人生初。
自信がない。。と落ち込んでいる暇もなかったのです。馬鹿なら人の数倍やれ、といわれたことのみ
納得でした。
言葉を学んだというより、考え方、腹をくくって自分でやるしかない、と頭の中が切り替わった
時期でした。

日本の語学学校とは雰囲気全然ちがいますよね。
思考さえ変えれば、自力学習はできるのです。

さて、これから欧州の暮らしにはいっていく難民さんたちが
上記のような学びの場で、やっていく根性があるのかわかりませんが
ぜひがんばってほしいものです。

疲れてしまって、やっと生活できる場所にきたと思えば、うっとおしい義務教育が
待っていると知ると、中にははみ出す困った人もでてきても当たり前ですが

こちらも腹をくくらなければいけない、それにたいして、彼らにも覚悟が
必要です。











by kuronekoryokan | 2016-01-25 05:16 | オランダ社会 | Comments(0)

評価されること。アムステルダム散歩からみえること。

昨日はアムステルダム観光をしました。
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いつ歩いても、違うアムステルダム。
もうこの世にいない友人が、よく
案内してくれました。
古い友人のことや、この古い町並み、17世紀に気持ちが
不思議ともどることがあります。

さて、和歌山からいらしていた方とご一緒して
ヨルダン地区を回りました。

極寒だけど、アンネフランクハウスの前は長い列。
年中、ここは混み合っています。
昔は小さな施設でしたが、現在は平和を考える?センターが
増設されたことから、かなり面積が広がっています。

個人的には昔のこじんまりとしたアンネの家が好きでした。


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第二次世界大戦中、ナチス軍から身を隠していた
フランク一家はとても有名です。

わたしも子供のころ、本を読みました。
誰にでも優しくて、優等生で、最後まで希望の光を
失わなかった少女、アンネ。


ところが、父親、オットー・フランク氏の死後、
実は、隠れ家の中は難しい人間関係であったことが
公表されます。同居していたピーター少年はアンネとは
恋人関係にあったこと、フランク氏と夫人(アンネの母)は不仲で
あったこと、度々、喧嘩になっていたことなどがあかされています。

父親は、生前、アンネや自分たちの名誉を守るために
隠した事実、人間にとって喜びでもあり苦しみでもある
感情での部分を隠してしまっていたのです。

改正版、アンネの日記を大人になってアムステルダムにて読んでみると、すこしアンネが近い
存在になったのです。オットー氏はどうして隠したかったのでしょう。隠し通して、理想の
家族像を追い求めた長い年数は彼にとっても辛いものであったのではないかと思います。

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さて、今度はミュージアムプレインにあるヴァンゴッホ美術館。
オランダは最近、美術館でこっそり写真をとっても見て見ぬふりが
多かったのですが、ここは警備がとても厳しく。
と、いっても私は20年以上、絵画は写真に収めないことにしています。
目で覚える、これが自分にとって大切なことだからです。
思い出は、写真だけではありません。


さて、8年ほどこの美術館にははいっていなかったと記憶しています。
以前は、こんなこと思わなかったな、と思うことが頭の中を占領しました。
多くの絵が苦難に満ち溢れていて、みていて苦しい。

アーモンドの花の絵や、ゴッホの友人画家の絵は鮮やかで
好きなのですが、あとは、じゃがいもを食べる農民や、畑の上、
そして、自画像の数々。

ゴッホは生前、その才能を認めてもらえませんでした。
死後、このように、世界中から人々が集まり絶賛する、
不思議な流れですよね。




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             面白いのが、以前は感じなかった絵からの苦悩、みているだけでも
苦しくなる、というのは、年を重ねたせいか、ますます、写真に収めて保存することの無意味さを
感じました。絵画は常になにかを発信している、古くて永遠に新しいこと。

             改装されたエントランスはとても美しくて、うっとりしました。

個人的には、ゴッホの絵は、アーネムにある、クローラー・ミューラー美術館のコレクションのほうが
好みです。
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           今、外はとても冷たいですが、その時、その時の空気感を楽しむことに
しています。アムステルダムのどんよりとしたこの空。この空だからこそ、赤が映えて、
色のありがたさも感じます、ありがたいことです。


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           結局、人の評価は時代によって変わっていくものなのです。

尊敬されたいから、名誉を傷つけたくないから、いつまでも娘には優等生であってほしかった
オットー氏や、ゴッホの評価されない生き方をみて、結局は、自分の思うがまま、人のことを気にせず
生きれることが、一つの大きな幸せの方法ではないかな、と思った次第でした。



by kuronekoryokan | 2016-01-24 07:15 | くろねこトラベル | Comments(2)

極寒のアムステルダム

急に冷え込んできたアムステルダム。

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氷点下の世界。金曜日、観光客は
けっこういました。が、寒くて温かい飲物が
欲しくなる(  ̄▽ ̄)

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今日は日本からのお客様ガイド。

大好きなヨルダン地区をまわって
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ざくろ入りサラダを頂きました。

何度きても、アムステルダムは特別な
一日になります。

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ミュージアムプレインでは、特設スケートリンクが登場して、ゴッホの絵のよう。
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久しぶりにゴッホ美術館に入りました。


昔は気がつかなかったけど、

苦悩、が、伝わってきて、しんどく
なりました。昔は思わなかったのに
不思議な話です。

金曜日は、夜まで開いているので
ゆっくりできました。

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冷え込んできています。

皆様、風邪ひかれませんよう
温かくして御過ごしください。

by kuronekoryokan | 2016-01-23 08:15 | くろねこトラベル | Comments(0)

難民問題に思う。

最近、年末でおきたケルンの暴行事件で、ヨーロッパは一気に緊張が高まっています。
事件を起こした移民と思われる集団に最近の難民がいたということで、難しい問題です。ドイツの
メルケル首相のお顔をみると、複雑になります。人間性善説でいくと、メルケル首相のいっている
こともなっとくできますが、こうやって、他人の土地で、無礼を働く人間は、やはり、居てほしく
ないというのが現状です。
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例の暴行事件の後、ベルギーのブリュッセル近郊では電車の中で、難民の子供たちが
いたずらをしたり、オランダでもアルメーレという比較的新しい町で、若い人が多く住む地域でも
少女が被害にあっているということでした。

難民を受け入れる施設の村では、反対派が声をあげ、かなり難しい問題となっています。

いままでにない状態の難民受け入れに、戸惑っている政府や、関係者。
かつて受け入れていた際に、私がオランダ語の学校に入っていたこともあり、
政治難民と机を同じくして、勉強する機会がありました。

当時の元難民と現在の難民の感覚は、明らかに違ってみえます。

こちらにこれば、すぐに家を与えられるとか、すぐに就職活動できる、とか
思わせる情報に踊らされ、現実が、違うとわかると、それを態度に表すという、
これまでにない状態であることが、以前の難民と違うことでしょう。といっても、この態度の悪い
人たちは一部で、あとはいい方も多いと信じています。

私が勉強していた時は、母国でかなり高い教育をうけた、学者や医者がいました。
命がつながったことで、一から、言葉を覚え、生活習慣を覚え、その年月は、短いものでは
ありませんでしたが、当時は、腹をくくって学ぶ姿勢の難民が多かったと思います。

映像をみていると、スマホをもって歩いている姿、かなりの情報を仕入れているでしょうし
普通以上の生活レベルのシリア人がドイツやオランダに入国しているようです。

誰もが仲よく過ごせたらいい、とそれは理想ですが、

歩み寄るのが以前よりも、もっと難しくなっている理由の一つに、
無責任な希望を持たせる情報が、インターネット上にあふれてしまっているということです。

これは難民だけの問題ではありません。わたしたちの日常生活でも、知らない間に
変な情報に誘導され、現実は実は違ったとわかったとき、変な行動に起こす人もいます。

日本が難民受け入れがとても否定的なことにたいして、異議を唱える方もいらっしゃいます。
わたしも難民と共に学業に励んだ経験から、日本もすこし、受け入れたらいいのにな、と
思うこともありますが、難民には、まず、その受け入れてもらった国の言葉や文化を学ぶ、身に着ける
ことが求められます。はたして、日本人が、お箸の持ち方から教えきれるか、というと
難しいところです。

わたしは難民センターがある長崎県で育ちました。
子供のころは、フェンスで囲まれていて、難民さんたちがお洗濯していたり
手をふってくれたりしていました。
マラソン大会のときに、苦しいなあ、とぜーぜー、いっていると、フェンス越しから
応援してくれたのは難民さんたちでした。

今は厳しいセキュリティの建物となり、
東洋のアウシュビッツといわれ、塀に囲まれ、噂では空すら見えないとききます。
これはやりすぎです・・・。

ドイツやオランダにきて、不満がある人たちを日本の難民センターにいれたら、
空もみえないかもしれないのですから、まず、適応できないでしょう。

なにか、いい方法があればいいのですが、

本当にエゴのぶつかり合いで、大きな不安要素となっています。







by kuronekoryokan | 2016-01-22 07:33 | オランダ社会 | Comments(0)

デンハーグ、夜の散歩 sanpo

夕方と夜の間の散歩は格別です。

デンハーグの国会周辺はとても
美しく、夜の眺めは最高です。
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夜、歩くのが怖いですか?
海外生活で、よく聞かれる質問ですが
わたしは、夜景が好きなので
夜の散歩は、よくやります。


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マウリッツハウスのとなりにある
小さな塔のした、じつは、スピリチュアル的にいうと、デンハーグで一番の気がよい
ところだそうです。

信じます。ここは、首相の出入口です
から。笑
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ちなみに、首相は、車で移動を
されています。一説によると、
首相は、自転車で通勤と、おっしゃるかたが、いますが、それは、たぶん、官邸内の広い敷地でのこと、それと、私的な外出だけ
だと思います。実はオランダ現首相は、学校の先生でもあり、流行りの働き方をされています。

大事なお仕事は幾つあっても
いいですよね。笑







by kuronekoryokan | 2016-01-21 07:54 | くろねこトラベル | Comments(0)

素敵なガーデン付きレストラン。ドルドレヒト





素敵なレストランでお昼を頂きました。

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広大なお野菜ガーデンがあるレストランです。
同じ敷地にはとても素敵なホテルもあります。

当日はアメリカ人とオランダ人の友人たちとお昼を食べにいきましたが
地元人や、遠方からきていた人たちで満席。
健康志向の方にはとても人気があります。
日本人はほとんどみかけません。遠方でもあるし、まだまだ知らない方のほうが
多いようです。

どーんと、こちら、オランダのミントティ。



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ウサギの模様のメニュウにロゴ、どれもこれもおしゃれな作りです。
新鮮なお野菜が手に入りますから、サラダもとてもおいしく
簡単なランチでしたら、普通のサンドイッチや、コロッケがおすすめです。

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さて、こちらが私が注文したグリル野菜サラダ。
奥はフレッシュローズマリーがかかったおいしいフレンチフライ。
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こちらがレストランの裏側、お野菜畑が広がっています。奥が
とても素敵なレストランです。
特別な日に泊まってみたいですよね。手頃なお値段で
とても人気があるようです。

Afternoon tea, Dinnerも楽しめますよ。


Oranjelaan 7-3311DH
Dordrecht.

by kuronekoryokan | 2016-01-19 07:34 | くろねこトラベル | Comments(0)

ドルドレヒト散歩

雨と雪と太陽の中で市場を歩きました。

ドルドレヒトは、オランダ最古の街で
すこしミステリアス。
もう潰れましたけど、スピリチュアルカフェもありました。

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チューリップも安いのです。
マーケット大好きなので友達の家に
いく途中寄ってみました。

お魚も新鮮!
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鯵が綺麗でした!肉厚で冬場は魚の鮮度も
いいです。

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日本のお野菜とかわらないですね。
無理してアムステルダムの日本食スーパー
にいかなくても、困りません。
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ロッテルダムからも近くて
なんと、ボートでも行けます。電車よりも
楽しいですよ。
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金曜日は、オーガニックマーケットが
でます。これは、アムステルフェーン、ロッテルダム、デンハーグとほぼ、出店はかわらないようです。

とても素敵な街ですので、ぜひ
お出掛けください。

次回は素敵なレストランご紹介します。


by kuronekoryokan | 2016-01-17 20:35 | くろねこトラベル | Comments(0)

未知なる健康食品たち。オランダでトルコ、ポーランドを味わう。

国際色豊かでいろいろなお店があります。
アムステルダム、デンハーグ、ロッテルダムはいろいろなお店の宝庫。

中でもこういった健康食品はご注目です!


腸内環境を整えてくれるケフィア、日本ではなかなか手にはいりませんね、


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こちらは、ポーランドの国民食、日本のお味噌汁と同じですね。
粉を発酵させた液体、これをつかっておいしいスープができあがります。

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そして、これが一番注目したい品物。
トルコからの瓶のようですが、体にいいといわれるハーブがどんどこ詰め込まれている液体です。ミキプルーンなどは、もう相手にはなりません。

まだまだ日本からは遠い、美容食や健康食が簡単に手にはいりやすいのは
オランダ住まいでお得なことです。

気になるかたは、メッセージを頂ければ、お店お教えします☆




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by kuronekoryokan | 2016-01-14 04:02 | くろねこトラベル | Comments(0)

オランダ、デンハーグ市にある隠れ家的宿とヒーリングサロンを営んでいます☆


by shoko
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